お詫びと訂正

作者のいい加減さよえ生まれてしまったミス・・・。
部誌がでまわっている今はもうなかったことにはできません。
なので、せめてこの場でお詫びと訂正をいたしたいと思います。本当にすみません;

時代設定がずれている

ケリー・エービラ・アンリはだいたい同じくらいの年齢という設定にしてありますが、それだと矛盾が生じてしまいます。
出逢い編第2話でケリーが「親父が帝国に強制連行されおふくろが過労死したのが10年前の話」といっていましたが
帝国がケリーの父を強制連行したのはエービラが即位してから・・・つまりけっこう最近の話なんですよ。
ケリーの話をホントだとするとエービラは10年前、つまり9歳の時にはもう女王やってたことになっちゃうんです。ここに生じる矛盾。
まさかこんなことになるなんて・・・。えっと。この話はもう無視して読んでいただけるとありがたいです(おい)

セリフかきわすれ

過去編第5話のこのページの1コマ目。
「貴様、いい加減に・・・」というアンリのセリフが入る予定でした。

檻かきわすれ

休日編第2話1ページ目で檻の中にぶちこまれたはずの師匠。
ところがその次のページの1コマ目、師匠とウィルソンの間にあるはずの檻がありません。
これじゃあ師匠は一人で脱出できてしまいますね。

誤字、つづりミス

恋人編第2話4ページ目の最初のコマの最初のコマ、よく見ると手紙の一番上に
"DearJhon"と書いてありますが正しくは"DearJohn"です。・・・サイト上じゃ小さくて見えないかかもですが。

いつの間に上着を

戦乱編第2話では上着を着ていなかったケリーが第3話では上着を着て戦っています。
上着を取りにいく間なんてなかったはずなのに…

手が逆

終極編第1話のニキータの手。
握手を求めていたのは右手なのにしまっているのは左手;

ケリーさん台詞違います

LoveComedy? 1.終極編で描こうと思ったけどページの都合とかでやめたネタのケリーのセリフ。
「かわいい奥さんがどうこう―って言ってたけd言ってません。綺麗な奥さんが正解でした。すみません。